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日々の疑問や問題を解決! 問題解決型日記ブログ☆ ー子育て共働きマザーの悩み&工夫テクニックー
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プロフィール
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egao
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女性
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息子(2009年6月生)娘(2010年11月生)の年子の子育て真っ最中です。
なぜ?何?と思う好奇心を大切にしていきたいと思います(^^)
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我が家に、お絵かき磁気ボードの2カラーせんせいが届きました!
息子は早速、2色のペンを駆使して、ぐちゃぐちゃと殴り書きをしています。
勢いあまって、ボードからはみ出してしまっても、絨毯などに色がつかないのが素晴らしい!おすすめです(^^) 使ってみた感想をレポートしてみます。



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せんせい S-02 2カラーせんせい
2カラーせんせい

<本体>
・持ち運びやすさ・お片付けのしやすさ ◎
薄くて、取っ手もついているので、持ち運びやすいです。〇△◇のマグネットスタンプもペンもカッチンと押し込んで、ボードに収納できるので、お片付けもしやすい!
水で書くタイプ「スイスイおえかきなど」は、シート状で広げる必要があるのと、ペンなどと一体化して収納することはできないので、1歳半のうちの子には、片付けが簡単にはできなかったかもしれません。
2カラーせんせいにしてよかった(^^)

・丈夫さ 〇       
スクリーンが消去用マグネットが通るスペース分、中空になっているので、息子が体重をかけてのると歪みます!!壊れそうで怖い!まあ、スクリーンは柔軟性があるのでそんなに簡単に割れたりはしなさそうなのですが、なるべく乗らないように注意しなければ。。

・部品をなくしても大丈夫 ◎
もし、上に乗っかってスクリーンを壊しても、別売りしているのが安心です。
どっかにやってしまいそうなスタンプやペンも別売りされているのは素晴らしい!
安い類似品だと、こういう保証がないので、その点おえかきせんせいは安心でおすすめ。

<ペン>
・書きごこち
力を入れなくても線が書けます。かなり斜めにして書いても大丈夫。ただし、高速でペンを動かす場合は、かすれてしまったり、書けない場合もあります。息子のようにすごい勢いでペンを上下左右に動かす場合は、かすれる線もでちゃいます(笑)

・発色
赤の発色は確かに、写真の通りで、はっきりとした赤というよりは、赤黒い感じ。でも、黒とははっきりと区別できるので、問題ありません。黒も赤も、線自体は濃くはっきりとでるので、将来的に字を書いたりする場合も十分使えます。

・ペンの構造
先が引っ込むようになっている安全設計。ペンには、紐遠し穴も開いているので、本体と紐で結んで無くしてしまうのを防止することもできます。我が家では、息子が、紐で結ばないうちに、ペンで発泡スチロールの箱をひっかいて遊ぶという遊びを生み出してしまったため、まだ紐をつけれていません(泣)

・解像度?
ただし、磁気ボードという性質上、せまい間隔で線を並べた場合、線と線がくっついてしまい、その間の空間がつぶれてしまいます。ペン先の太さが2ミリ。線がくっつかない間隔は4ミリくらいでした。まあ、多少線がくっついても読めますし、漢字をハッキリ書きたい場合は大きな字で書けばよいので問題ありません。子どもが大きくなったら伝言ボードとして使えそう(卓上メモとしては大きいですが・・・)。

<マグネットスタンプ>
これは楽しいです!親がポンポン押してつい遊んでしまう。軽く押してもちゃんと描けます。動かすと大きな線になったり、塗りつぶせたりするので、小さい子にはかなり使い勝手がよく楽しく遊べるアイテムです。類似品でスクリーンだけのものなどもありますが、こちらの2カラーせんせいにしてよかったなあと思っているところです。ちなみに、緑のマグネットスタンプは赤と黒のまだら模様で色がつきます。おえかきいっぱいセットに入っている赤と黒のマグネットスタンプはそれぞれ赤だけと黒だけの色が付きます。

以上、体験レポートでした。2カラーせんせいは買ってよかったと思えるおすすめおもちゃです。長く使えそうなのもありがたい!

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