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日々の疑問や問題を解決! 問題解決型日記ブログ☆ ー子育て共働きマザーの悩み&工夫テクニックー
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息子(2009年6月生)娘(2010年11月生)の年子の子育て真っ最中です。
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焼肉屋のユッケで食中毒が発生し、小さい子供が亡くなったとのニュースを聞き、食中毒は子供への影響が大きいので、外食するときや家での調理などで、よくよく気をつけないといけないなと痛感しました。

離乳食時は、基本的によく加熱し、家で作ったものしか与えなかったのであまり問題はなかったのですが、そろそろ2歳も近付くと食べられるものが増え、スーパーで買ったお惣菜なども食べたり、たまに外食するようにもなってきました。

そんな時に、このような食中毒のニュース!何に気をつけて食べるものを選んだらいいのか?という知識を持っておかねばならないと思い、参考になりそうな本を調べてみました。





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<一般的な食中毒についての本>
わかりやすい細菌性・ウイルス性食中毒 
わかりやすい細菌性・ウイルス性食中毒

こういう分かりやすい本を読んでから、関連図書を読むと頭が整理されて分かりやすいと思います。図書館にあるか、まず調べてみようかな。

<家庭で食中毒を起こさないために読む本>
アマゾンのレビューによると、もやしが肉よりも大腸菌が多い!ということが書いてあるそうです(食中毒を防ぐ!家庭の調理新常識110―安全な食卓なくして「食育」なし。のレビュー )。これは気になりますね。家庭で作っているものは大丈夫なんて思っていましたが、これを読んで夏に向けて備えたほうがよいかも。。

<世の中の菌の常識を覆す本>
アマゾンの感想(レビュー)に、今まで私の知らなかった菌についての常識を覆すような内容が書いてありました。それを読むだけでも知らなかったことが多く書いてあるのでよさそうです(ここがおかしい菌の常識 (集英社文庫)のレビュー )。しかも文庫本で500円!!安い!!

一般的な食中毒の本と、家庭での料理に特化した本、世間一般の菌の常識とは違う説を唱えている本、これらを全部読むと、一通りの知識が得られそうです。

子供を含めた家族を食中毒にしないために、しっかり読んで勉強したいと思います。
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