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日々の疑問や問題を解決! 問題解決型日記ブログ☆ ー子育て共働きマザーの悩み&工夫テクニックー
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息子(2009年6月生)娘(2010年11月生)の年子の子育て真っ最中です。
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今日は初めての対面レッスン。
ユニット1のレッスン2まで終わったので、事前に予約をします。

予約はレッスンが該当箇所まで終わってなくてもできますが、
まだ最初は、どのくらいでレッスンを終わりきれるかわからないので、
レッスンを終わるか、最後10分や5分の学習のみ残っている状態で予約
した方がよさそうです。

レッスン10分前になると、出席ボタンが押せるようになります。

法人契約の場合、〇月までに対面レッスンを◎回終わらなければ
キャッシュバックなし!というような基準があるので
計画的に予約してこなしていかないといけません。

特に締切前は予約が集中して、予約がとれなくなることもあるそうです。
予約は、空いている時間しかできないですし、
1レッスン4人の枠に世界中から募集できるのでそのあたり、注意が必要ですね。

<ユニット1、レッスン2 対面レッスン体験レポート>
講師はNick。最初は一人で完全にプライベートレッスン状態でした。
途中から中国の男性が参加。私よりも正確に文章化されていました。
講師のひとも、参加者のレベルに合わせて質問を変えてくれてよかったです。

レッスンの進めかたは、いつもの学習画面に出てくる写真がでてきて
その写真の上を講師がポインタを動かして、質問を投げかけるというスタイルです。ときどき、ぼやけたような絵もあり、それにどうこたえるかもポイント。

分からないもの、新しい単語は、講師がタイピングしてくれて、画面に文字が出てきます。わからない言い方は直してくれたり、こういうこともできる、という風に教えてもらえます。

後半は、講師からの質問形式ではなく、立場を逆転。
こう質問して。と言われます。他の受講者がいる場合は、その人にも質問します。

基本的にはレッスン内容に忠実で、レッスン2は非常に中学生レベルですが
それでも会話を正確に素早く、意識しなくても話せるという状態に
なっていない人には、このくらいゆっくり、文法も正確性も意識しながら
しゃべるのはいいなと思いました。

私はフランク&ブロークンにはそれなりに話すことはできて
自由に会話をしたり、わからない語彙を説明しようと頑張ることはできますが
正確性はおろそかになりがち。

それを矯正するには、このレベルのレッスンでも十分使えるなと思いました。

なるべく週に1回は受講するようにしたいと思います!
できれば毎日がいいな。何回も同じレッスンを受講できるかな?

今度試してみようと思います。

<今日のレッスン体験のレビュー>
*What is this?に単語で返答してしまう。This is~としよう。
*woman womenは意識しないと発音を間違う。
*grassにaを付けそうになってしまう。
*卵を混ぜる stirring 、手を振るwaving her hand (無駄にaを付けてしまった)
*The girl~とTheを付けて文頭から言い始めるのを忘れて、Girl~と始めてしまう。
*目をつぶっても、絵を見てパっと正確に表現できるようになりたいな。






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会社の法人契約で、あこがれのロゼッタストーンを安く受講できることになりました。


まずは、ユニット1に関する体験レポート
と自分のできていないところまとめメモを書いていきたいと思います。

各ユニットやレッスンの構成、それぞれどんな内容なのか、
自分ができていないと気付いたこと、子供(5歳)が体験してみた感想を
書いてみます。

ユニット1>レッスン1~4>
 各レッスンの中にコアレッスン+分野別学習が含まれる。
 分野別学習は以下の②-⑧のなかから、1レッスンにつき3~15個行う。
 ①-⑧まで順番通りやってもいいし、時間に合わせて飛び飛びでやっても問題ない。
   ①コアレッスン(30分)
     以下の②-⑧の内容がまんべんなく入っている。
   ②発音(10分)     
     文節区切り発音まで練習する。
     (例: fol + lower 、 po+lice+of+ficer)
     自分の発した音声の波形が、
     お手本とどう違うか比べながらできる。
   ③語彙(5分)
     絵に合う言葉を選ぶ、言葉に合う絵を選ぶ。
   ④文法(10分)
     書かれた文章のブランクを複数選択から選ぶ
   ⑤ライティング(5分)
     文章のブランクに言葉を打ち込む
   ⑥リスニング(10分) 
   ⑦会話(10分)
   ⑧復習(5分)

<ユニット1の学習内容(語彙、文法)>
  レッスン1 人(man,woman,boy,girl)、動作(eating,dringking, cooking, swimming)
  レッスン2 複数形(man menなど)、代名詞(I, We, He,She,They)
  レッスン3 色(red,blueなど)、三単現のs、疑問文(What are you doing?)


<ユニット1をやってみての気が付き>
  ※複数形が意外と聞き取れていない。
    The girl is runnig.とさらっと言われて、girlsの絵を選んでしまうことがある。
    誰?という単語は聞き取っているが、
    複数かどうかまで(主語、動詞含めて)聞き取っていない。

  ※反射的に写真を説明する言葉が出てこない場合がある。
    What is she doing?なら言い馴れているので、すぐでてくるが
    What is the girl doing?となると途端に難しく感じる
    (is とthe girlがひっくり返っても不思議でない感覚あり)

<こども(5歳)も体験>
  【ユニット1 レッスン1 語彙】 
    ちょうどよい量。
    man, womanの違いは分かりにくい様子。動詞は比較的覚えやすいらしい。
    毎回何%できました、というのがわかるので、
    100%になるまで繰り返しでやりたい!
    ということで、5回くらい繰り返して100%になった。
    (間違えたくなくて、途中に親に聞くこともあり)

    別にスペルが読めなくてもできるので、
    聞き取って直感的に絵を選ぶ語彙は子供でもできる。

    しかも語彙は簡単+短時間なので得点が低くても親がすぐやり直せる。

<子供にできるかな候補>
   【ユニットレッスン3語彙】 
     タイプライトが入るのが厳しい。フォニックスが出てくるのは良い。
     簡単な分でもタイプする機会がないので、sandwichすら読めるが間違う。

    【ユニット1レッスン3復習】
     発音が1つしかなく、読まれたものを繰り返せばよいだけ。
     あとは選択問題で内容はレッスン1の内容なのでできるだろう。



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