忍者ブログ
日々の疑問や問題を解決! 問題解決型日記ブログ☆ ー子育て共働きマザーの悩み&工夫テクニックー
スポンサード リンク






忍者カウンター
プロフィール
HN:
egao
性別:
女性
自己紹介:
息子(2009年6月生)娘(2010年11月生)の年子の子育て真っ最中です。
なぜ?何?と思う好奇心を大切にしていきたいと思います(^^)
アクセス解析
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
25
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

会社の法人契約で、あこがれのロゼッタストーンを安く受講できることになりました。


まずは、ユニット1に関する体験レポート
と自分のできていないところまとめメモを書いていきたいと思います。

各ユニットやレッスンの構成、それぞれどんな内容なのか、
自分ができていないと気付いたこと、子供(5歳)が体験してみた感想を
書いてみます。

ユニット1>レッスン1~4>
 各レッスンの中にコアレッスン+分野別学習が含まれる。
 分野別学習は以下の②-⑧のなかから、1レッスンにつき3~15個行う。
 ①-⑧まで順番通りやってもいいし、時間に合わせて飛び飛びでやっても問題ない。
   ①コアレッスン(30分)
     以下の②-⑧の内容がまんべんなく入っている。
   ②発音(10分)     
     文節区切り発音まで練習する。
     (例: fol + lower 、 po+lice+of+ficer)
     自分の発した音声の波形が、
     お手本とどう違うか比べながらできる。
   ③語彙(5分)
     絵に合う言葉を選ぶ、言葉に合う絵を選ぶ。
   ④文法(10分)
     書かれた文章のブランクを複数選択から選ぶ
   ⑤ライティング(5分)
     文章のブランクに言葉を打ち込む
   ⑥リスニング(10分) 
   ⑦会話(10分)
   ⑧復習(5分)

<ユニット1の学習内容(語彙、文法)>
  レッスン1 人(man,woman,boy,girl)、動作(eating,dringking, cooking, swimming)
  レッスン2 複数形(man menなど)、代名詞(I, We, He,She,They)
  レッスン3 色(red,blueなど)、三単現のs、疑問文(What are you doing?)


<ユニット1をやってみての気が付き>
  ※複数形が意外と聞き取れていない。
    The girl is runnig.とさらっと言われて、girlsの絵を選んでしまうことがある。
    誰?という単語は聞き取っているが、
    複数かどうかまで(主語、動詞含めて)聞き取っていない。

  ※反射的に写真を説明する言葉が出てこない場合がある。
    What is she doing?なら言い馴れているので、すぐでてくるが
    What is the girl doing?となると途端に難しく感じる
    (is とthe girlがひっくり返っても不思議でない感覚あり)

<こども(5歳)も体験>
  【ユニット1 レッスン1 語彙】 
    ちょうどよい量。
    man, womanの違いは分かりにくい様子。動詞は比較的覚えやすいらしい。
    毎回何%できました、というのがわかるので、
    100%になるまで繰り返しでやりたい!
    ということで、5回くらい繰り返して100%になった。
    (間違えたくなくて、途中に親に聞くこともあり)

    別にスペルが読めなくてもできるので、
    聞き取って直感的に絵を選ぶ語彙は子供でもできる。

    しかも語彙は簡単+短時間なので得点が低くても親がすぐやり直せる。

<子供にできるかな候補>
   【ユニットレッスン3語彙】 
     タイプライトが入るのが厳しい。フォニックスが出てくるのは良い。
     簡単な分でもタイプする機会がないので、sandwichすら読めるが間違う。

    【ユニット1レッスン3復習】
     発音が1つしかなく、読まれたものを繰り返せばよいだけ。
     あとは選択問題で内容はレッスン1の内容なのでできるだろう。



拍手

PR
Copyright c なぜ?なに?日記 All Rights Reserved
Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
忍者ブログ / [PR]